apollon
apollon Local Partner Media Project イメージ
地域企業様へ Local Partner Media Project

お店のテイクアウト袋が、
あなたの街の動く看板に。

apollonとともに地域を盛り上げるパートナー企業様を募集しています。

Apollon Media Value

数字で見るapollonのメディア価値

20,000件/年
年間テイクアウト数
10,000
Instagramフォロワー数
(20〜40代の地域住民が中心)
2店舗
王子・板橋の2拠点で展開
Why Bag Ads

なぜ、袋広告なのか

01

街中での圧倒的な露出
(動く看板効果)

お客様が持ち歩くことで、街のあちこちで自然に目に触れる機会が生まれます。

02

「お気に入りのお店」を通じた高い信頼性

apollonというお店への信頼と一緒に、貴社の存在が伝わります。

03

手元・自宅まで届く
確実な接触率

その場限りの広告と違い、持ち帰った先でも目に触れ続けます。

Background

なぜ、今「アナログな接触」なのか。

2026年8月2日放送のテレビ番組「日曜日の初耳学」(TBS/MBS系)で、実業家の西野亮廣氏が、自身の映画の宣伝経験について語った内容が話題になりました。

以前なら100件の広告を出せば100人に情報が届いていたのに対し、今は同じ100件の広告を出しても、実際に届くのはわずか2人へ50回ずつ——SNS上のアルゴリズムの変化によって、そう感じているという趣旨の発言です。

これは西野氏個人の実感であり、統計として実証された数値ではありません。ただ、SNS広告の「届きにくさ」は、発信をしている多くの方が感じている実感でもあると思います。だからこそ、実際に手に取ってもらえる「モノ」を通じた接触には、あらためて価値があると考えています。

出典:スポニチアネックス(Yahoo!ニュース)
Plan

プラン・料金

各プランとも、1業種1社限定のエリア独占枠です。

1業種1社限定
apollon プレミアム枠(手提げ袋)モックアップ
Premium

プレミアム枠(手提げ袋)

¥100 〜 / 枚
年間配布予定数 約14,000件

街中での露出No.1。最も目に触れる機会の多い場所への掲載です。

1業種1社限定
apollon スタンダード枠(紙袋)モックアップ
Standard

スタンダード枠(紙袋)

¥70 〜 / 枚
年間配布予定数 約14,000件

開封時のアイキャッチとして、しっかりと印象に残ります。

1業種1社限定
apollon ライト枠(カップ)モックアップ
Light

ライト枠(カップ)

¥50 〜 / 枚
年間配布予定数 約5,000件

デスクなどで長時間手元に置かれ、じっくりと寄り添います。

Partner Benefit

パートナー特典

公式Instagramでの紹介(フィード・ストーリーズ)

店内の個室空間(トイレ)へのPOP・チラシ掲載

Flow

導入・ご契約の流れ

1

お問い合わせ・ヒアリング

まずはLINEまたはメールでご連絡ください。

2

デザインお打ち合わせ

掲載内容・デザインをすり合わせます。

3

印刷・配布開始

店頭での配布がスタートします。

Message

なぜapollonが、
この取り組みを始めたのか。

カフェという場所は、街のハブ(交差点)のような役割を持てると思っています。地域の企業同士が支え合いながら、それぞれの持続可能な経営と街全体の活性化を目指したい。そんな想いから、このLocal Partner Media Projectを始めました。apollonのテイクアウト袋やカップを通じて、地域の企業様と一緒にこの街を盛り上げていけたら幸いです。

Contact

お問い合わせ

ご興味をお持ちいただけましたら、LINE公式アカウントまたはメールにてお気軽にご相談ください。この取り組みは、Instagramでも随時発信・募集していく予定です。

Instagram:@apollon_tokyo_ でも発信予定です