apollonとともに地域を盛り上げるパートナー企業様を募集しています。
お客様が持ち歩くことで、街のあちこちで自然に目に触れる機会が生まれます。
apollonというお店への信頼と一緒に、貴社の存在が伝わります。
その場限りの広告と違い、持ち帰った先でも目に触れ続けます。
2026年8月2日放送のテレビ番組「日曜日の初耳学」(TBS/MBS系)で、実業家の西野亮廣氏が、自身の映画の宣伝経験について語った内容が話題になりました。
以前なら100件の広告を出せば100人に情報が届いていたのに対し、今は同じ100件の広告を出しても、実際に届くのはわずか2人へ50回ずつ——SNS上のアルゴリズムの変化によって、そう感じているという趣旨の発言です。
これは西野氏個人の実感であり、統計として実証された数値ではありません。ただ、SNS広告の「届きにくさ」は、発信をしている多くの方が感じている実感でもあると思います。だからこそ、実際に手に取ってもらえる「モノ」を通じた接触には、あらためて価値があると考えています。
各プランとも、1業種1社限定のエリア独占枠です。
街中での露出No.1。最も目に触れる機会の多い場所への掲載です。
開封時のアイキャッチとして、しっかりと印象に残ります。
デスクなどで長時間手元に置かれ、じっくりと寄り添います。
公式Instagramでの紹介(フィード・ストーリーズ)
店内の個室空間(トイレ)へのPOP・チラシ掲載
まずはLINEまたはメールでご連絡ください。
掲載内容・デザインをすり合わせます。
店頭での配布がスタートします。
カフェという場所は、街のハブ(交差点)のような役割を持てると思っています。地域の企業同士が支え合いながら、それぞれの持続可能な経営と街全体の活性化を目指したい。そんな想いから、このLocal Partner Media Projectを始めました。apollonのテイクアウト袋やカップを通じて、地域の企業様と一緒にこの街を盛り上げていけたら幸いです。
ご興味をお持ちいただけましたら、LINE公式アカウントまたはメールにてお気軽にご相談ください。この取り組みは、Instagramでも随時発信・募集していく予定です。